小児歯科、小児矯正歯科、開咬、舌癖(船橋) 歯列矯正

更新日:2021年12月8日

子供の歯を守るのに一番大切なのは、生活習慣と癖になります。

特に舌で前歯を押す癖があったり、舌突出癖がある子供は開咬になっていきます。

開咬は、前歯があたならいことを言います。

そういう癖があると、矯正をしても後戻りの原因になります。

そこを修正しないと本当に真の解決にはならないと思います。

その場合は、小児矯正(マウスピース矯正)、舌の体操やトレーニングをして改善しきます。小児矯正を積極的に進めていきますが、同時に舌の癖も治すことが大切です。

つかだ歯科医院では小児矯正を積極的に取り組んでおります。

こどもの未来を考えた矯正治療を常に考えております。