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子供の歯並びを治したい。顔が歪んできている。鼻から息がしづらく口呼吸になる。(小児歯列矯正、船橋)

更新日:2023年10月19日

歯並びが、顔を構成している。歯並びが悪くなると噛み合わせが悪くなり、顔が歪んでいく。また、上顎歯列が狭いと鼻腔が狭くなる。

小児矯正は、積極的に上顎骨を広げていき、鼻腔を広げる。

また、顎が下がっているのを改善していき、気道を広げていく矯正を当院では行っている。

当院では、子供の矯正治療前に全ての子供の気道を測定します。そのほとんどが気道が狭いです。

また、機能障害を起こしている子供も多く、食べ物が噛めない、飲み込めない、しゃべりにくい、鼻で呼吸ができない、姿勢が悪いなどの症状です。

当院では、上顎、鼻腔容積をの拡大をはかり、良好な噛み合わせの獲得を目指しております。

子供の人生を救う矯正治療を目指しております。


本来持っている美しい顔に近づけていく

上顎を左右対称に広げていき、鼻腔容積を拡大する(鼻呼吸がしやすくなる)

下顎を前方に成長させて、気道を広げていく。





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