歯を残す歯周再生療法 (船橋)

残せる歯があるなら、出来るだけ残す努力をするのが歯科医師です。

ただ、歯を残したとしても確実に予後が悪いと診断した場合、再生療法をして残したとしてもその歯は機能しません。

患者さんが痛い思いまでして、結局、残りませんでしたでは本当の治療とは言えないと思います。

そのためには診断が大切になります。噛み合わせや歯茎の状態、骨欠損の状態など色々なことを考えてやらないといけません。

また、術者の技術もとても大切になります。

歯を残したはいいけど、噛めませんでは、意味がありません。

歯を残して何でも食べらるようになって、それが長く持って初めて、成功と言えます。

下の写真は再生療法の写真になります。重度の歯周病は必ず歯石がいっぱい付いているため、徹底的に歯石の除去が必要になります。

現在は順調に治癒してきているので、この歯は確実に保存できます。




KNOWLEDGE

難症例に対してもあきらめない。

つかだ歯科医院は、難症例に対しても、さまざまな角度から治療法を考え、解決の糸口を探ります。

常に目の前の患者さんに集中し、期待以上の結果が出せる治療を追求していきます。

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○火曜午後 18:00まで ○木曜 13:00まで ○土曜午後 17:00まで

休診日:木曜午後・日曜・祝日

​※2020年1月より月・水・金の診療時間を9:30〜18:30に変更致します。

完全予約制

047-430-1266

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つかだ歯科医院

日本臨床歯周病学会認定医

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