歯周病患者さんの前歯のインプラント 歯茎の移植(船橋)

重度歯周病患者さんは歯がとても長くなります。なので、審美領域のインプラントがとても難しくなります。

骨造成や歯茎の移植が必須になります。

手術も診査、診断をしっかりしないといけないです。

歯医者さん側のテクニックが最も大事になります。

補綴の形態(被せ物の形)がとても大事で、

仮歯でしっかりと前歯の形を何度も調整して、それをしっかり技工士さんに伝えて、コピーして作る事が大切です。

インプラント治療後、2年経過してますが、今のところ問題ないです。



最新記事

すべて表示

2度目の緊急事態宣言発令後の当院での対応

2度目の緊急事態宣言発令後のつかだ歯科医院の新型コロナウイルス感染対策 緊急事態宣言発令後も患者さん達のお口の健康を守るため、診療を継続していきます。 お口の健康状態が悪いと、コロナウイルス による肺炎と細菌性肺炎の両方を併発しやすくなり、とても重症化しやすいです。その為、お口の定期検診や予防はとても大切になります。 当院では、以下の感染対策を行なっております。 ①入口の扉、診療室の窓を開けたまま

KNOWLEDGE

難症例に対してもあきらめない。

つかだ歯科医院は、難症例に対しても、さまざまな角度から治療法を考え、解決の糸口を探ります。

常に目の前の患者さんに集中し、期待以上の結果が出せる治療を追求していきます。

doctorsfile.png

○火曜午後 18:00まで ○木曜 13:00まで ○土曜午後 17:00まで

休診日:木曜午後・日曜・祝日

​※2020年1月より月・水・金の診療時間を9:30〜18:30に変更致します。

完全予約制

047-430-1266

td_logo.jpg

つかだ歯科医院

日本臨床歯周病学会認定医

〒273-0042

千葉県船橋市前貝塚町535-1

ソレイユ華 1階

©2018 Tsukada Shika Iin. All Rights Reserved.

invisalign.png
readlead.png